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ABOUT
慈雲福祉会とは

慈雲福祉会
とは

私たち慈雲福祉会は一宮市の寿福寺からスタートした社会福祉法人です。
もともと地域の方々と関わり続けていた寿福寺ですが、戦後の一宮市での急激な繊維業の発達により、お父さんだけでなく、お母さんまでもが仕事に打ち込むようになっていました。我が子の育児に手が回らないほど忙しい一宮市民の状況を受けて、寿福寺の住職が本堂を改修し、地域の子どもたちに食事を提供したことが、慈雲福祉会のグループ施設であるみづほ保育園のはじまりです。 そこから時代を経て、みづほ保育園の子どもたちと交流ができる高齢者施設を設立。それが『ウエルコートみづほ』です。そこから地域のみなさまの声に応え、『コムネックスみづほ』『アルメゾンみづほ』と、現在では3つの高齢者施設を運営するようになりました。 すべての施設で同じサービスを提供するのではなく、それぞれの施設がそれぞれの地域への要望に応えるためのサービスを展開しています。
運営する形態が違っても、私たちの想いは同じです。
「これまでも、これからも、地域が求める地域のためのサービスを提供しつづけていきたい。」 私たちはこれからも歩みを止めません。

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私たち慈雲福祉会は一宮市の寿福寺からスタートした社会福祉法人です。
もともと地域の方々と関わり続けていた寿福寺ですが、戦後の一宮市での急激な繊維業の発達により、お父さんだけでなく、お母さんまでもが仕事に打ち込むようになっていました。我が子の育児に手が回らないほど忙しい一宮市民の状況を受けて、寿福寺の住職が本堂を改修し、地域の子どもたちに食事を提供したことが、慈雲福祉会のグループ施設であるみづほ保育園のはじまりです。 そこから時代を経て、みづほ保育園の子どもたちと交流ができる高齢者施設を設立。それが『ウエルコートみづほ』です。そこから地域のみなさまの声に応え、『コムネックスみづほ』『アルメゾンみづほ』と、現在では3つの高齢者施設を運営するようになりました。 すべての施設で同じサービスを提供するのではなく、それぞれの施設がそれぞれの地域への要望に応えるためのサービスを展開しています。
運営する形態が違っても、私たちの想いは同じです。
「これまでも、これからも、地域が求める地域のためのサービスを提供しつづけていきたい。」 私たちはこれからも歩みを止めません。

私たちが
大切に
すること

私たち慈雲福祉会の基本理念は「思いやりの心を明るく豊かな人生のために。」です。これは私たちの施設を利用してくださる方だけへの想いではありません。ともにこの法人を動かしていくスタッフたちへのメッセージでもあります。この場所が単なる仕事場ではなく、スタッフ一人ひとりの人生が少しでも明るく、少しでも豊かなものになる場所を目指しています。そんな場所であり続けられるよう、ご利用者のことはもちろんですが、スタッフにとっても快適な施設づくりを進めています。例えば施設のICT化、これはご利用者への最適なケア提案のためだけでなく、スタッフの負担軽減の意味を込めて行いました。私たちの職場を通じて、あなたの人生をより豊かなものにしてください。

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私たち慈雲福祉会の基本理念は「思いやりの心を明るく豊かな人生のために。」です。これは私たちの施設を利用してくださる方だけへの想いではありません。ともにこの法人を動かしていくスタッフたちへのメッセージでもあります。この場所が単なる仕事場ではなく、スタッフ一人ひとりの人生が少しでも明るく、少しでも豊かなものになる場所を目指しています。そんな場所であり続けられるよう、ご利用者のことはもちろんですが、スタッフにとっても快適な施設づくりを進めています。例えば施設のICT化、これはご利用者への最適なケア提案のためだけでなく、スタッフの負担軽減の意味を込めて行いました。私たちの職場を通じて、あなたの人生をより豊かなものにしてください。

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